一番抜けるエロアニメ動画

抜けるエロアニメを紹介 一番抜けるエロアニメを決めようか

キニナルキモチ

キニナルキモチ Vol.4 夕暮れ給湯室

キニナルキモチ Vol.4 夕暮れ給湯室
発売日: 2006/08/11
1
慌しい、ごく一般的な総合商社での朝の社長の朝礼。
「おはようございます」
いつもの景色、いつもの挨拶。
「大変遺憾ではありますが、本日をもって我が社は倒産いたします」
ええええぇ~っ!そんな馬鹿な!唐突過ぎですよ!
会社のアイドル西崎は、憧れの主任を給湯室に呼び出した。
今だからこそ言わなきゃいけないとばかりに告白する西崎。
どうしても言いたい…
「わたし、ずっと主任が好きだったんです」
それを聞いた主任は驚きつつも
「西崎君、実は僕も・・・」
(うそっ、主任も私の子と好きだったなんて、うれしぃー)
「君と給湯室でエッチするのが夢だったんだ!」
それまでの紳士的な、憧れだった主任の態度が一変!
「君をバックで犯すのが夢だったんだよ!」
(そ、そんな~、イヤーン!)
憧れの主任とHしちゃって、うれしいんだか、
おかしいんだか放心状態の西崎。
主任とのHが終わったかと思いきや…そこに突然別の男性社員が!
「ちょっと待った~ぁっ!西崎さんと
エッチしたいのは主任だけじゃないですよ!」
(何言ってるの?)
「よしいいだろう。おれもまだやり足りないと思っていたところだ。」
「ご一緒させていただきます。」
(まだやるの?3P~?)
(はぁ~。もう、無理…)
3Pされてぐったりしている西崎たちのいる給湯室に
走りこんでくる大勢の男性社員たち!
「おい!給湯室で西崎さんが思い出にやらしてくれるらしいぞ!」
「西崎さんとやれるなんて、夢見たいだな!」
「…ちょっと!みんな!いったいどうしてこんなことに?」
(はぁ~ん。いったい何人いるのよ…)
(あっちの穴も、こっちの穴も塞がれて…休む暇も…)
いつの間にか、会社全体を巻き込んだお別れ大乱交会へと発展し…
「こんなの初めて…もうどうにでもして…はあああ…あああん!」 続きを読む

キニナルキモチ Vol.3 痴漢ブラ

キニナルキモチ Vol.3 痴漢ブラ
発売日: 2004/04/29
1
「これよ、原因は! このブラがいけないんだわ…」
「何?そのブラがどうかした?」
「ほら。あたし電車でよく痴漢に遭うって言ってたでしょ?
その原因がやっとわかったのよ。」
「?」
いつもと変わらない、あわただしい就業時間のロッカールーム。
同僚の着けている一見普通のかわいいブラジャーは、
必ず痴漢に遭うという呪いのブラだというのだが…
「思い返してみたらこのブラをつけている日に限って
痴漢に遭うのよね。」
「そのブラってさ、ひょっとして呪われてるんじゃないの?」
「…だったらあたしのと交換する?」
「葉子、大丈夫? そんなブラ着けて…」
「大丈夫。大丈夫。」
「本当に痴漢されちゃうかもよ。」
「あたし電車通勤じゃないから。」
開いたエレベーターの扉。今日に限って満員状態。
しかも男ばかり…
「どうかしたの?葉子。顔が赤いよ。」
「え…? あ… う… うん…」
「誰かがあたしのお尻、触ってるの…!」
「も、もう、いい加減にしないと大声出しますよ!」
「おいおい経理課のあの子、痴漢されてるって。」
「マジかよ!? 葉子ちゃんって言ったっけ?」
「いいか。みんな、だれも邪魔するなよ!」
一瞬で激変する密室の空気…
逃げ場のないエレベーターでなすがままの葉子。
「い、いやあ… やめてください! いやあ!」
「どうしたの? 葉子! 何されてるの?」
「ああ…葉子、きっとすごいことになってるんだ…」
「ごめん、出ちゃうよ!」
「いや、お願いだから、中で出さないで!」 続きを読む

キニナルキモチ Vol.2 箱詰め奥さん

キニナルキモチ Vol.2 箱詰め奥さん
発売日: 2004/07/23
1
若い人妻の乗るエレベーター。
そこに駆け込んできた中年サラリーマン。
「どうもすみません。」
「いいえ。」
突然止まったエレベーター。閉じ込められた人妻とサラリーマン。
「完全に閉じ込められちゃいましたね…あたし達。」
「緊急回線も通じませんし…朝までこのままかもしれませんね。」
憂鬱な表情の二人。
「…あたしバチがあたったんだわ。
いつもこうして夜中にこっそりゴミを捨てていたから。」
「いいえ奥さん。私の方こそバチがあたったんです。」
「え?」
「実は奥さんを見かけるたびに裸ばかり、想像していたんです。」
唖然とする人妻…続ける中年サラリーマン。
「こんな状況でさえ、ジーパンの縫い目としわを利用して
奥さんのアソコを想像しているんです 」
「アソコまで!? い…一体どんな風にです…?」
「人妻ならではの使いこなしたアソコが
適度にペ○スに絡み付いてくる…
そんな想像です。」
「あたしあなたの想像の中では
もう挿入されちゃっている訳ですか…?」
男と二人きりの状態で見つめられ、
口説かれて欲情してしまう人妻…
「そうだ。バチあたりついでに
いっそここで奥さんのこと犯しちゃおうかな?」
「ま…待って!そんないけませんわ!」
「ほら奥さんどうです?たまには違うチ○ポもいいでしょ?」
「あっ…いいっ、いい…!気持ちいいですぅ…」 続きを読む

キニナルキモチ Vol.1 妄想エレベーター

キニナルキモチ Vol.1 妄想エレベーター
発売日: 2004/04/29
1
コンコン。カチャ…
「失礼します。」
ビルの一室のドアを開け、沢田梨花子は挨拶をした。
「御社の面接でやって参りました沢田梨花子です。」
「ああ…沢田さんね。待ってましたよ。」
彼女に返事をした支配人がゆっくりと近づく。
「じゃあ早速だけどこの制服に着替えてもらえるかな。」
「これは?」
支配人の手にはエレベーターガールの制服が…
「ウチではね、この制服が似合わない限り採用しない方針なんだよ。」
「ようこそ皆様。当倶楽部、本日のエレベーターガールはこの子です。」
暗い別室に大勢の男たちが待機している中、
支配人は彼らに向かって話し出した。
「彼女は偽の広告に騙されてやって来た一般の女の子です。」
「どうぞ気に入った方はエントリーして
それぞれのフロアーでお待ち下さい。」
待機していた男たちが食い入るようにモニターを見つめる。
「参加させてもらうよ。」
「私もだ。」
ポン…ポン…次々と押されていくボタン。
「それではゲームの開始です。」
「こんなの着せられて面接って…なんか騙されたのかなあ…」
ガタン!突然動き出すエレベーター!戸惑う梨花子。
「あれ?動き出しちゃった…」
ドアが開きツカツカと乗り込んでくる男性に動揺する梨花子。
「やだどうしよう、人が乗ってきちゃった!」
支配人のアナウンスが響き渡った。
「沢田さん、面接は合格です。それではお仕事がんばって下さい。」
 「エ!?」
アナウンスの意味が分からず
困惑している梨花子に突如、男が襲いかかった!
「や…やだ!何するの!?」
荒い男の息遣いが間近に聞こえ、何とか逃げようともがく梨花子。
「お…おおおっ。ついに憧れのエレガとヤレるゥゥ!」
「あっ!い、いやぁぁぁ!」
「いやぁっ、なんで開かないのよォ!誰か助けて。」 続きを読む
記事検索
カテゴリー
QRコード
QRコード
PR
アニメ エロゲ エロ漫画
エロゲー週間ランキング